『聡マリ』仲良し、喧嘩エピソード!サマパラ2017で格差や差別?

      2018/11/30

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SexyZoneの松島聡くんとマリウス葉くんは、ファンから『聡マリ』の愛称で親しまれています。

松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビは仲が良く仲良しエピソードや喧嘩のエピソードなどエピソードが多くあります。

また、サマパラ2017では松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビにはソロコンが無く差別されてると話題になっています。

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『聡マリ』コンビ

SexyZoneの年下コンビで松島聡くんとマリウス葉くんのシンメはファンやセクガルから『聡マリ』という愛称で親しまれています。

SexyZoneのコンサートMCやテレビ収録の中で繰り広げられる松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』による兄弟喧嘩のような些細な事での言い合いは定番のようになって、ファンやセクガルの間で可愛いと有名になっています。

実際は松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビはとても仲良しで、SexyZoneのメンバーで年上の中島健人くん、菊池風磨くん、佐藤勝利くんからも可愛がられて育っています。
 

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聡マリ仲良しエピソード

松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビは一緒にいる時間も長く「一緒に添い寝して寝たり」仲良しエピソードは挙げるとキリがありません。

とにかく松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビは密着度が高いのが特徴です。

同じSexyZoneの中では年長者の中島健人くんと菊池風磨くんの『ふまけん』というシンメが存在しますが、松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビは中島健人くんと菊池風磨くんの『ふまけん』というシンメと対峙したシンメを確立していると思います。

というのは、中島健人くんと菊池風磨くんの『ふまけん』コンビは「永遠のライバル」というようなイメージで基本オフに一緒に遊んだりはしませんが、松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビはオフも仕事中もずっと一緒にいて「とにかく仲良し!」という関係性が目に見えて分かります。

松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビで歌う曲のときは2人でべったりくっついて歌っていたり、恋人繋ぎをしていたり、抱きついていたり…!!

松島聡くんのマリウス葉くんの『聡マリ』コンビのファンが嫉妬しちゃいそうなほど仲が良いということが伝わってきます。
 

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『聡マリ』の喧嘩

これだけ仲良しで一緒にいる時間が長いと喧嘩もするわけで松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビの場合は小さな喧嘩から大きな喧嘩まで日常茶飯事です。

『聡マリ』の喧嘩は神宮花火大会の時に楽屋で喧嘩をしていた『聡マリ』の声が、隣の楽屋にいた先輩の滝沢秀明さんにも聞こえてしまい、滝沢秀明さんが『聡マリ』の喧嘩にビビっていたというエピソードがあるほでです。

松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビの喧嘩は「兄弟喧嘩」というイメージがピッタリです。

「兄弟喧嘩」によくあるパターンの仲良く話していたかと思えば些細な意見が食い違って、段々本気のトーンで言い合い始めて結果的に大喧嘩になるというパターンが多く喧嘩するほど仲良しという典型的な例ですね。

例えば、マリウス葉くんが松島聡くんに向かって「聡ちゃんと僕、どっちの方が脚が長い?」と言い始めたことが喧嘩の発端でマリウス葉くんと松島聡くんの身長差は歴然で松島聡くんからすれば「結果がわかっている事を何で聞くの?」とイラッときたのでしょう。

こんな些細な事から『聡マリ』の喧嘩が始まります。

以前の『聡マリ』は喧嘩し始めたら収拾がつかずグループの兄組の誰かが慌てて止めに入るというような状況でしたが、松島聡くんもマリウス葉くんも最近は大人になったようでどちらかが折れることで喧嘩を丸く収められるようになったようです。
 

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サマパラでソロコンが無いのは差別?

SexyZoneといえば夏のSummer Paradise(サマパラ)ですが、2017年もサマパラが開催されます。

2017年のSummer Paradise(サマパラ)では中島健人くん、菊池風磨くん、佐藤勝利くんはソロコンサートの開催が決定しています。

しかし松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビはソロコンサートではなく2人一緒でのコンサートとして開催されます。

一昨年の2015年夏は中島健人くん、菊池風磨くん、佐藤勝利くんがソロコンサートを行っていた際に松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビは年上の3人と同じ様にTDCでのサマパラ公演ではなく、ジャニーズJrのメンバーとともにEXシアターにて行われた「ガムシャラ」公演に出演していました。

一昨年2015年のサマパラ差別問題から1年、昨年は年上の3人と同じサマパラで「松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』2人でのコンサート」を公演しました。

この流れで行くと2017年のサマパラこそは松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビもソロコンかな?と思っていましたが、昨年2016年と同じ様に2017年のサマパラは松島聡くんとマリウス葉くんのソロコンの開催とはなりませんでした。

『聡マリ』格差や差別

SexyZoneの中で年上組と年下組の『聡マリ』に格差や差別が現れ始めたのはデビューして1年後くらいに出した「Real Sexy!」の頃のようです。

少クラでの格差や差別

ザ少年倶楽部(少クラ)それまではSexyZoneは5人全員ほとんどお揃いの衣装を着ていたのに、「Real Sexy」で突然、中島健人くん、菊池風磨くん、佐藤勝利くんの年上3人組と松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』というように3:2に分類され、年上3人はゴージャスな飾りが沢山ついた衣装なのに『聡マリ』の衣装はバックに付いたジャニーズJrとほとんど同じ衣装というあからさまな衣装格差がありました。

さらに松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビには歌割りもなくなりました。

他にもザ少年倶楽部(少クラ)に松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビは出ていなかったり、音楽番組では松島聡くんとマリウス葉の『聡マリ』コンビにはアップの1人ずつでのカメラ割が無かったり、目に余るような「格差」がつけられるようになりました。

『聡マリ』活動の格差や差別

ザ少年倶楽部(少クラ)での松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』差別があり、その後『聡マリ』はSexyZoneとしての活動でも格差や差別がありました。

SexyZoneから新弟分ユニットとしてSexyBoyz Sexy松(Show)が登場しましたが、SexyBoyzのメンバーにマリウス葉くん、ジャニーズJrの岩橋玄樹くん、神宮寺勇太くん、Sexy松(Show)のメンバーに松島聡くん、ジャニーズJrの松倉海斗くん、松田元太くんが選ばれ『聡マリ』の2人はジャニーズJrと活動するというSexyZoneの『聡マリ』グループ内格差が表面化しました。

その後しばらく『聡マリ』グループ内格差が続き「Summer Concert 2014」ではジャニーズJrの「ガムシャラ Sexy 夏祭り」と日程が被り、『聡マリ』はSexyZone「Summer Concert 2014」ではなくジャニーズJrの「ガムシャラ Sexy 夏祭り」に出演するという決定的な格差、差別がありました。

『聡マリ』格差、差別の理由

松島聡くん、マリウス葉くんの『聡マリ』コンビと年上組の中島健人くん、菊池風磨くん、佐藤勝利くんの3人との格差、差別の理由についてですが、松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビは松島聡くん9ヶ月、マリウス葉くん10ヵ月とジャニーズJr歴がとても短い事が挙げられています。

どんなに松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビのスキルレベルが高くても、グループの年上組(特に中島健人くん、菊池風磨くん)のようにジャニーズJr時代に積み重ねた経験には松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビはまだ及んでいません。

ほとんどのジャニーズのデビュー組メンバーがジャニーズJr時代に先輩のバックやドラマ出演など様々な場数を踏む中、松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビはあまりそれらをあまり経験すること無くデビューメンバーに選ばれました。

松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビはまだ若いですしジャニーズJr時代に経験すべきだったことをまだ学ぶ時期だと思うので、まずは場数を2人で踏んで勉強しようというジャニーズ事務所からのメッセージなのかなと思いました。

また年齢的な部分も大きいようでデビュー当時、松島聡くんは中学生で実家のある静岡から通いで仕事をしていましたし、またマリウス葉くんは小学生でした。

やはり義務教育や高校受験といった部分で年上組と全て一緒に活動するという部分に無理があったのかもしれませんね。

『聡マリ』格差、差別の今後

しかし前述したような格差にSexy Zoneのメンバーとファンは耐え抜き、とうとう松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビも揃ってメンバー全員で音楽番組に一緒に出るようになりましたし、衣装もちゃんと全員同じ様に5人とも華やかな衣装を着るようになりました。

格差が無くなってきた!と思っていたのに2017年のサマパラはソロコンが無いということでショックを受けるファンもいるかもしれませんが、松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビはまだとても若いので成長の可能性が将来に向けて未知数ということですね。

来年は松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビもソロコンサートを開けるようにたくさんのファンの応援が必要だと思います。

「差別」と言う言葉が今後松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビが別のコンサートをしたりした事が「成長の糧だった」と言われるほど大きなシンメになるといいですね。

『聡マリ』関係性

ザ少年倶楽部(少クラ)やSexyZoneでの活動で格差、差別された松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビですが、そんな辛い時期も2人で支えあって頑張ってきたようです。

そんな『聡マリ』2人を表す雑誌のインタビューがありました。

マリウス葉くんから松島聡くん

聡ちゃんは昔も今もこれからも、僕にとっての大切な光。柱がないと建物は倒れちゃうのと同じで、聡ちゃんがいるから僕は前に進んでいけるんだよ。いつも僕を支えてくれて、ありがとう。だから僕も聡ちゃんにとって、柱みたいな存在になれるようにがんばるからね。僕ね、聡ちゃんとはず~っと隣で歩いていくって感じてるよ。
ポポロ2014年12月号

松島聡くんからマリウス葉くん

マリウスはずっと今のままでいて。今のマリウスが持っているものって本当に魅力的だし、かっこいいと思うから。何年たっても今のマリウスが隣にいてくれたら、僕はいつも頑張っていけるよ。だから、マリウスががんばりたいときや立ち止まりそうになったとき、僕が支えるから安心してね。
ポポロ2014年12月号

『聡マリ』まとめ

まもなく2017年のSummer Paradise(サマパラ)が始まりますが、2017年も松島聡くんとマリウス葉くん『聡マリ』の2人のソロコンサートがなく格差や差別されてるのでは?という疑問や仲良しエピソードや喧嘩について調べました。

『聡マリ』の2人は本当に仲が良く、会話や喧嘩などのエピソードを見ていても仲良しさは伝わってきますよね。

松島聡くん、マリウス葉くんの『聡マリ』コンビの喧嘩エピソードなど見ていると松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビの喧嘩は仲が悪くて起こる本当の喧嘩というより言い争いのような感じなのでその場でおさまる事が多く喧嘩するほど仲が良いという言葉がまさにぴったりな感じですね。

またザ少年倶楽部(少クラ)やSexyZoneでの活動で格差、差別された松島聡くんとマリウス葉くんの『聡マリ』コンビですが、最近はSexyZoneの中でも存在感を見せいなくてはいけない存在となっています。

2017年のSummer Paradise(サマパラ)では残念ながら松島聡くん、マリウス葉くんの『聡マリ』のソロコンサートはありませんが、『聡マリ』2人のコンサートが行われます。

昨年より成長している姿をアピールして来年こそは待望のソロコンサートを見てみたいですが、逆にいえば『聡マリ』コンサートではコンサート中の『聡マリ』のイチャイチャや仲の良さが見れるという事でとても楽しみですね。

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